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2022/01/27共同通信社のHPに掲載されました「働き方改革グッドプラクティス2021(主催:社会保険労務士会連合会)」
2021/12/25「働き方改革グッドプラクティス2021」 弊所支援の大津建設様、TSSソフトウェア様が選定されました
2021/12/21セミナー「テレワーク導入で大成功する会社 大失敗する会社」のご案内
2021/12/21事務所名を変更しました。

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戦略的なテレワークの導入・運用支援
テレワーク導入に興味があるけれど、導入を躊躇している中小企業の社長へ

【テレワークでよく寄せられる誤解】
「うちの業種ではテレワーク出来る仕事がないから無理だ」

「印鑑や決済のために会社に出社しなければならない」

「テレワークを入れたら、社員がサボるのではないか」

「コロナが収まったら、テレワークは必要なくなる」

「テレワークだと私(社長)の想いが伝わらない」

このような悩みでテレワーク導入を躊躇している中小企業の社長は多いのではないでしょうか。


【人材確保の手段として】 

 最近では、コロナ対応のため、テレワークの導入をしている企業も多くなってきました。20代の7割超が「テレワークの方が働きやすい」(レノボ・ジャパン)、また、20代の半数以上が「応募時にテレワーク制度の有無を重視」(学情)とあり、今後の人材確保にテレワークは大変有効であると言えます。

【社長ご自身が災害・病気等で出社できなくなったとき、事業承継時の見守り手段として】
 また、テレワークは従業員の働き方改革の側面だけではなく、社長ご自身も災害、病気やケガ等で出社が出来なくなったとき、さらには事業承継時の見守りに、会社外から自社の状況を適時に知ることの出来る手段であると言えます。

【テレワーク導入の必要性】
 しかし、「テレワークを導入してみたいけれども、一歩踏み出せない、何から手を付けたら良いのか分からない」「テレワークは導入してみたけれども、上手く運用出来ない」というご相談が多く寄せられます。

 少子高齢化が急激に進行する日本社会、さらに、現在のコロナ禍というサバイバル環境で、中小企業が生き残るためには、テレワークを戦略的に導入・運用することが必要であると感じます。

 テレワークは戦略的に導入・運用することによって、残業が減少、モチベーションUP、採用力や定着率を向上させることができます。従業員の方にとって、育児・介護・病気に直面したとき、安心して長く働くことの出来る会社として、帰属意識が高まります。

 しかし、導入・運用方法を間違えると、従業員のベクトルが合わなくなり、モチベーションも下がり、メンタル不調まで引き起こす可能性もあります。


【社労士事務所 b Symphony の ミッション】
 社会保険労務士という仕事を始める前、社長はスーパーマンのような人だと思っていました。しかし、多くの社長と面談する中で、社員へは見せない葛藤を相談される機会が増えてきました。社長という立場はとても責任が重く、社員を守る立場の大変さに気付き、そうした社長をサポートしたいと強く思っています。

 以前勤務していた会社では、財務や給与などのシステム・グループウエアを述べ200社に導入、全社2位で表彰、社長からは「こんなにうちの事情に寄り添ってくれたコンサルタントは始めてだ。」 担当者からも「すごく楽になった。」と評価いただいています。

 テレワークは、中小企業が自社の魅力や強みを発揮できる働き方であると信じています。

 自分の会社がずっと働きたいと思える会社風土の醸成をご支援し、働くことが喜びであると感じる世の中をつくることを目指しています。

 
お問合せ
社労士事務所 b Symphony
731-0139
広島県広島市安佐南区山本新町2丁目8番27号
TEL:050-5052-1014
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